Unityの基本的な操作を理解している 2. とは言っても今回作ったゲームとはシステムが似ているわけではないのですが…, 太閤立志伝シリーズはかなり好きなシリーズで何年も新作を待ち続けているのですが、もうチームも解体されているとかであまり期待できなそうなので、実力をつけていつか自主制作で精神的続編にチャレンジしたい思っているゲームです。, ItsukiNamitoさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 2D Mine Tileset by GameCube 1. retro RPG tileset 01 by hiro 1. you can read useful information later efficiently. あけましておめでとうございます。 新年の挨拶が遅くなってしまい申し訳在りません。 もう年明けから1月が経ちそうですが、実は私 特に何もしてません。 はい。 巷ではGGJ2017とか開催されたりなんだりで皆さん忙しそうでしたね。 1.はじめに ここでは、戦術SLGの作り方について説明をします。 戦術SLGとは、将棋やチェスのように、自分のコマを動かして相手のコマを倒すゲームのことです。将棋やチェスと違うのは、コマに色々なパラメータがあることでしょう。 はてなブログで記事にする。(これは後付け) に挑戦することにしてみました。 それと自己紹介の記事も書いて … 誰でも作れる……、というのが本書の売りですが、Unityの2D機能について、ある程度の理解や慣れは必要です。そのため、対象読者は「Unity中級者以上」とさせていただきます。具体的には以下の条件を満たしている必要があります。 1. | 以前参加した際にはランキングはついてなかったのですが、いつの間にかランキングが出るようになっていました。, 残念ながら僕のゲームはランキングには入れませんでした。 What is going on with this article? About Press Copyright Contact us Creators Advertise Developers Terms Privacy Policy & Safety How YouTube works Test new features 記事の内容に関して「ここが間違っている」とか「こういう方法もあるよ」とか「ここをもっと詳しく書いてほしい」とかあれば出来るだけ対応していくつもりなので、意見や質問があれば気軽にコメントをいただけると嬉しいです。, この「おわりに」に何を書くか迷っていたのですが、自分の好きなものの宣伝をして少しでも貢献出来たらいいなと思ったので書かせてください。, 時々作業用BGMとしても使っているのですが、今回作ったのが足軽のシミュレーションゲームなのでこれを選びました。 今までに作ったことがないジャンルであるSLGを作る。 2. C#の記述方法や、クラスや継承について基本的な理解ができている もしUnity2Dの基本を理解していないのであれば、Unityでつくる 2Dゲーム制作入門を読むか、Unity公式の2Dシュー … Unityの2D機能の基本的な仕組みを理解している 3.  公式フォーラムです。, 「UniBook6 : Hello Programmable Tile!」 By following users and tags, you can catch up information on technical fields that you are interested in as a whole, By "stocking" the articles you like, you can search right away. 久しぶりにunityroomの一週間ゲームジャムに参加して、せっかくなので前からやろうと思っていたはてなブログも始めてみることにしました。作ったのはこんなゲームです。unityroom.com 一週間ゲームジャムでは毎回参加する際に何か一つ以上新しいことに挑戦することにしているのですが、今回は 1. Asepriteでドット絵に挑戦する。 3. 書いていくうちに文章力も上がるんじゃないかなと思うので、今後も書き続けながら技術力も上げていって読んでくださった方に有益な記事を書けるようになっていったらなと思っています。 Unity Asset Storeのカテゴリの一つ「テクスチャ&マテリアル」カテゴリには、「2Dタイルマップ」というサブカテゴリがあります。このサブカテゴリには四角形のタイルはもちろん、六角形そして斜め視点の四角形のものなど様々な2D タイルのアセットがあります。一例をあげると次のようなアセットです。, さて、これらの2Dのタイルアセットを使って2Dの戦略シミュレーションゲーム、2Dのアクションゲームなど作るとしましょう。これらのアセットは単にSprite(もしくはTexture)です。これらを使ってマップを作るためのUnity Editor拡張が欲しいところです。, この投稿では、そのような状況で将来活躍するであろうTileMapEditor(Unity公式)を紹介します。, TileMapEditorは、タイルマップを作成・描画・管理するためのUnity公式の機能です。これを使うことで、非常に簡単にそして素早くタイルマップを作成できます。, 現在は実験段階で、非常に残念ですが実際の製品でこれを利用して開発することはできません。, もしTileMapEditorを試したいのであれば、Unityの2D機能の実験版である「Unity 2D Experimental Preview」版のUnityをダウンロードし、使ってみてください。(投稿執筆時の2016/12/11での最新は、Release 3です。), それでは実際にTileMapEditorを使ってみましょう。製品版やβ版ではなく、Unity 2D Experimental Preview版のUnity Editorを使っていきます。, まず、TilePaletteを作成します。 MenuItemのWindow > Tilemap Palleteを選択し、Tilemap Pallete Windowを開きます。, 次に、Tilemap Palleteを作成します。Tilemap Pallete Windowの右上、Add New Palleteを選択し、Pallete名を入力しPalleteを作成します。(Tilemap Palleteの実態は後述するGridとLayerのPrefabです。), 次に、TileAssetを作成します。一番簡単な方法は、Tilemap Pallete WindowにSpriteもしくはTextureをドラッグアンドドロップする方法です。これを実行すると、Tilemap Pallete Windowは次のようになります。(TileAssetの実態はScriptableObjectです。), さて、ここまででTilemap PalleteとTileAssetができました。次はシーン上にTileを描画するためにTilemap用のGameObjectを作成します。Hierarchy Windowの Create > 2D Object > Tile Mapを選択します。そうすると、Tile Mapという名前のGridが付与されたGameObject、そしてその子どもになっているLayerという名前でTilmapとTilemap Rendererが付与されたGameObjectが生成されます。, それではいよいよ、Tileを描きます。Tile Pallete Windowで描画したいTileを選択し、Penのアイコンを選択、そしてHierarchy WindowでLayer GameObjectを選択します。, そして、Scene Window上で、Tileを配置したい場所をクリックしたり、押下状態でカーソルを移動すると、Tileを描くことができます。矩形範囲描画や削除もできます。, 次のGIFをみてください。タイルを置くいた後に、表示されるSpriteが変わっているのがわかりますか?一つのTileアセットを置いているだけなのに、まるで部屋の壁と地面のようなTileMapができました。, 実はTileMapEditorは、Tileの挙動をコードで実装して表示するSpriteや色・回転を自分で制御することが可能なのです。, この投稿では「TileMapEditorはいいぞ!」と題して、TileMapEditorの概要を紹介しました。, TileMapEditorは誰でも無料で試すことができます。しかし残念ながら実験的なプレビュー版(Experimental Preview)ですので、まだ製品開発に用いることはできません。, Experimental Previewを行っている目的は、広くユーザーからのフィードバックやバグレポート、意見を集めるためです。実際私もフィードバックを行いましたが、それにきちんと耳を傾けそれを反映してくれました。ぜひ興味がある方はフィードバックをしてみてください。, 今すぐに製品開発でタイルマップのエディタ拡張が必要であれば、Asset Storeで探すか、自作するしかないでしょう。, TileMapEditorの強みはなんといっても公式であることだと思います。公式であるがゆえに、多くのユーザーが使い、情報も多く集まり、知見も共有されるでしょう。この点がAsset Storeのアセットや自作エディタにはない利点だと思います。また、TileMapEditorを拡張したAssetがAssetStoreで販売されることも期待できます。, 「Unity 2D Experimental Preview」